最終審査団体の紹介

みなさん、こんにちは!若者アワード運営事務局です。

最終審査に進む団体が決まりました!

今年度は、8団体となります。

各団体のInstagramやTwitter等も掲載しましたので、どんな活動をされているのかチェックしてみてくださいね!

1.学生支援団体はぐね

コロナ禍で顕在化した貧困や社会的孤立に悩む学生に対して、だれにも頼れない状況に陥ることを未然に防ぐ予防的機関になることを目指して活動している。

Twitter:@hagune_sendai

Instagram:@hagune_sendaihagune_sendai

2.manaco

教員を志す・教育に熱い思いを持つ大学生が、不登校の子や障害を持つ子、経済的理由で塾に通えない子などを、オンラインや対面での学習支援を通してサポートしている。

Twitter:@manaco0501

3.学生建築施工団体RED

「ものづくり」を通して人の輪を広げ、まちに新たなものが生まれるきっかけを作るをテーマに活動している。昨年の協働部門(テーマ:「仙台の学生と一緒に考える ‟未来の働き方”」)のエントリー団体。

Instagram:@red_sendai

4.東北工業大学 環境サークルたんぽぽ

東北工業大学の学生で構成され、主に自然環境と社会環境の課題解決に取り組む活動を行っている。昨年の協働部門(テーマ:「学都仙台ならではの資源循環型社会モデルを構築する」)のエントリー団体。

Twitter:@dandelion_1224

5.宮城大学コミュニティ・プランナープログラム(フードロス班)

宮城大学のカリキュラム「コミュニティ・プランナープログラム」のフードロス班による活動。フードバンク団体が扱いに困る食品のレシピを開発し、パンフレット等で紹介している。

HP:https://www.myu.ac.jp/academics/information/1432/

6.学魂祭実行委員会

学生が日頃の活動の成果を発表し、市民とつながる場づくりを目指し、学生による市民祭りを企画・運営している。

HP:https://gakkonfes.wixsite.com/gakkonfes

Twitter:@gakkonfes

7.DIYYs

宮城県亘理町でスタートした、「WATARI
TRIPLE C PROJECT」のDIY学生団体。地域住民・学生とDIYでまちを造るを目標に、「自分がつくりたくて人に使ってもらえるものをつくる」という共通認識の元活動している。

Instagram:@diyys.triple_c_project

8.1dayカフェupole

東北大学フェアトレード推進サークルamo、宮城学院女子大学Study For Two、宮城大学Table For Twoの3団体がコラボレーションし、国際貢献の大切さを伝えるカフェ企画を実施。

Instagram:@upole2021