▲最終審査会のようす
みなさん、こんにちは!若者アワード運営事務局です。
公開プレゼンテーションまで、残すところあと1か月。
最終審査に進む10団体が決まりました!
ご応募の受付順にご紹介します。
各団体のInstagramやTwitter等も掲載しましたので、どんな活動をされているのかチェックしてみてくださいね!
宮城教育大学の学生による団体。クラウドファンディングに挑戦し、コロナ禍の子どものオンライン学習支援に取り組む。
大学周辺の子どもたちや地域住民を対象に、遊びを通した学びや、多世代の交流会などのイベントを企画・運営。
震災10年を前に、様々な人たちの震災の体験談を集めることで、震災への関心を高めることに取り組む団体。
幅広い奉仕活動を行う団体。コロナ禍で面会できない入院中の児童を支援するため、クラウドファンディングに挑戦。
元保育士・幼稚園教諭による団体。保育×お笑いをテーマにパフォーマンスし、若者と地域の接点づくりに取り組む。
東北大学の学生・大学院生でつくる団体。仙台の研究者のプラットホームづくりを目指し、イベントを企画・運営。
留学生と日本人学生による団体。仙台での学生生活をより良いものとするため、多文化交流のイベントを企画・運営。
仙台で建築を学ぶ学生でつくる団体。岩手県一関市で、建築を生かした商店街の活性化に取り組む。
若手の飲食店経営者や従業員でつくる団体。コロナ禍の飲食業界の底上げや、飲食業を通じた地域活性に取り組む。
学生が日頃の活動の成果を発表し、市民とつながる場づくりを目指し、学生による市民祭りを企画・運営。